サポートハウスちゃお

当施設の特徴
 施設名の「ちゃお」はこんにちは、さようなら、またねといった意味のイタリア語。
仲間や地域の人達と楽しく過ごし「じゃあ、また明日」と言い合えるような場所を目指しています。
令和元年5月法人合併による事業拡大のために留萌市開運町2丁目に活動拠点を移し、統合した施設が行っていたエコクラフトの作成、エディブルフラワーの栽培などの軽作業による就労訓練や仲間づくりを引き継ぎ実施しています。
施設名 サポートハウスちゃお 保有設備

施設所属法人 特定非営利活動法人 サポートハウスちゃお
施設長 那須 司
施設形態 就労継続支援B型
担当者
住所 留萌市開運町2丁目6-3 総合福祉センター内 利用者数 定員20人
電話番号 0164-42-8666 利用時間 8時45分~16時45分
FAX番号 0164-42-9780 事業報告書  
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販売商品

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 約100平方メートルのハウスでビオラ、スナップドラゴン、トレニア、ナスタチウムなどを栽培。

価格帯(税込)
10輪入りパック~    300円~
冬期間は生産しておりません
各種布製品ウエス
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 留萌市内の公共施設に配置されている「綿製品回収ボックス」に入れられたタオル、シーツ、シャツ等を裁断し、ウエスとして販売しています。

価格帯(税込)
 1キログラム 200円 詳しくはお問い合わせください
留萌市近郊

外注委託業務

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小分け、袋詰め作業割りばしの袋詰め

 留萌市内の商事会社からの注文で、食堂などの割りばしを1本ずつ袋詰めしています。

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組立、内職作業(割りばし、水引など)マット組み合わせ

 タラコなど水産加工品の化粧箱は、底に白色の軽い樹脂を2種類重ねて敷き、タラコなどを載せます。その2種類をあらかじめ重ねるのが私たちの仕事です。保管中は黒いビニール袋に入れて変色を防いでいます。

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組立、内職作業(割りばし、水引など)展示プレート作り

 肉、魚などの商品を展示する発泡スチロールのプレートを、決められた大きさの通りにカッターで切断する仕事です。サイズに誤差が出ないよう、絶えず慎重さが求められます。

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